未来ユメ日記 by GG

夢、ゆめ、ユメ。未来に向けてユメを語ろう。教育・テクノロジー・地球の未来・歴史・ドラゴンズ・・定年退職を迎えた2012・4・1から、未来に向けてユメを紡ぐ

 江戸の伊さん。土曜日というのにご苦労様です。レスをありがとう。

 システムはある程度複雑でもいいのですが、使い勝手がよくて食いつきやすい仕組みを考えたいものです。
 出張を軸にした日程管理というのが一つの切り口かなと思っています。そうすると、アドレス、各種の委員会部会、文書管理(受付、処理簿)、などへとイメージがふくらんできます。

 とにかくログインしたらすぐ働きかけてきて、早速使える。そんな切り口が欲しいですね。

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これは「ブラウン管のこちら側教師の皆様へ」へのTBです。

 親から学校への諦めと不信感があるか?
○ ニーズとサービスにずれがある。
○ たとえば、公立学校は受験ニーズに応じる機能は持っていない。
○ 学校は全体を考えてシステムや行事を考えるが、親は自分の子どもに限定したサービスを求めがち。

 親との接触をいやがっているか?
○ これまでの「学校に任せておきなさい」という姿勢ではダメとは分かっている。
○ しかし、学校や教師がサービス業であると言い切る自信はない。プライドがじゃまをしているのだろう。
○ ではどんな学校に変身するべきか「変身」「改革」の具体的な中身が不明確。

 今、学校と親や地域とのコミュニケーションをサポートする企画?
○ 学校外の行事に参加することがふれあいやコミュニケーションと誤解されている。
○ こうした企画に参加できる人は、かえって学校の限界と可能性が分かっている。

 ざっとアウトラインを書きましたが、幅広いご意見が欲しいところです。学校は悩んでもいるのです。


 

 江戸の人、校内業務にもっと提案して欲しい。
 
 招集者が派遣以来を発行する。メールが本人に届く。同時に校長・教頭に届く。そんなシステムは作れないのか?

 校長会はじめ、各会・各学校で一番うるさい人はだれでしょう?
 そういう人を大切にすることが大事なのです。

 教務会のYさん。好きだなあ。
 校長会、教頭会は??

 各学校でもいますよね。そんな人に委員会に来ていただき、理解して貰わないことには事態は進みません。
 というよりは、私たちの頭は、紙の時代から院虎の時代に進化しているのでしょうか?

 イントラネットと記入しようとして、院虎になってしまった。は、は・・・

 ネットの名称を考えようよ。おえんネットでは、ちょっといやだな。
 ネットアサピーとか、アサッピとか、これから増える若い先生が口にしてくれそうな名称を考えてください。

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 学校ごとの箱が基本で、そこに個人が属することにする。箱の管理は箱自体と全体の管理者が行う。(学校12と市教委、研究室など、それぞれの箱が必要である)

 共通ページに各学校への入り口と、教職員の所属ごとの名簿を作る。名簿に各自がアドレスを登録し、それとパスワードがイントラネットへのログインの条件となる。
 個人は所属以外の所属にはログインできない。すなわち、私がN学校の名簿にあって、そこに自分のアドレスとパスワードを登録する。すると、N学校と共通ページにはログインできるが、他の学校の箱には入ることが出来ない。

 おのおの箱はパスワードで暗号化され、パスワードは箱の管理者と全体の管理者が保管し、それぞれは規定の桁数のパスワードに変換して保管するというように二重に分割保管される。
 設置すべき管理委員会で不正な書き込みや削除があったと認められた場合のみ、全体の管理者と箱の管理者が立ち会い、それぞれのパスワードを使って履歴を閲覧することが出来る。
 全体を見ることが出来る者は、いないことにする。しかし、ログイン、ログアウト、メール、登録、削除について、すべての利用が個人アドレス付きで記録されることは周知しておく必要がある。
 すべてがトレースされているが、非法行為などがない限り滅多なことではトレースされないことと、個人の自由意見は保証されるが責任は常に明確であることを周知されるしていくことが大切である。

 わかりにくいかなあ・・・

「エドウェルの○○です。・・・アドレスについては、管理面でもご相談したいことがいろいろあります・・・」とのレスを頂きました。

 昨年のファイルを見ると、校長・・・事務と職に割り当てられたアドレスが与えられていますが、それがよいのか、あるいはあくまでも個人名でいくべきか? 企業などで成功例、失敗例があろうかと思います。セキュリティーの観点からお教え下さい。
 また、転勤異動にともなう処理のしやすさとも絡むかと思います。

 学校1から学校2にNさんが転勤した場合・・・
 その人が教頭から教頭で異動した場合・・・
 あるいは教頭から校長に代わった場合・・・  
   などの旧アドレスの削除と新アドレスの登録、職と個人のマッチングなど考慮点はいろいろあろうかと思います。
   これまでの注文は注文として、プロのお薦めをぜひ大胆に提案してください。

 
 


 Yさんのアドレスを見て、びっくり。
 GCですね。
 こういうアドレスの人も、面倒でもおわえどアドレスをとってもらうことにしたいものです。
 面倒になりますが、アドレス管理はセキュリティーの第一歩。

 こうした提案でも有れば、ぜひ書き込んでください。

 職員会議でNさんが問題提起。「発言は立ってさせるのか? 座ったままでよいのか?」
 こういう話が出るのが本校のよいところ。
 いや本来ならこういった教育談義をする場が職員会議なのだが、ともすれば行事の打ち合わせや勤務条件のやりとりに終始するのが公立学校の悲しいところである。

 師の問いに対して座ったままこたえるのは何事か、という考え方もあれば、リラックスして座って話せばいいじゃないのという考え方もある。学習効果やコミュニケーションの在り方からどうするべきかということにもなるだろう。
 どれが正しいかは話の内容に関係するのではないかというのが私の考え。

 言葉はコミュニケーションツールである。自分だったら、どんな場面でどんな話し方をするのだろう。

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 みなさん申し訳ありません。酔っぱらいのたわごとをつづっています。
 思いつくままに書き込めますね。ブログにはこうした使い方があるのかと思いながらじゃんじゃん書いています。

 これまではメモをにらんで原稿を起こし、何度も校正してから配布していましたが、ブログではメモそのものを公開している感じです。メモにメモを継ぎ足して、みんなで積み上げていってはどうでしょう?

 ということで、
 
 読んだ人は、
 「下らない」とか「面白い」とか、
 「ここをもっと深めろ」「意味不明」とか、
 あるいは「読んだ」の一言でも返事があると嬉しいが・・・

 なるほどと思った人は、下のコメントをクリックすると書き込みが出来ますよ!!

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 はいはいしましたねえ。
 つかまり立ちしましたねえ。
 それでも移動は、はいはいですか? そういう選択をどんな心理でしているのでしょう?

 立つということで視界がぐっと違ってきているのでしょうね。

 張り子の虎を考えると、体が上下左右しても首は肩胛骨から突き出しているので、その衝撃が頭に伝わらないのだそうです。直立すると背骨の上に頭が載っているので、足腰の動きの衝撃がまっすぐ上に伝わってくる。それが人類の頭脳を作ったという説があります。
 さらに、堅いモノを食べるときの衝撃が脳を刺激するとの説もある。

 それはそれとして、好奇心と向上への意欲には、凄まじいものが感じられますね。

こんな手紙を出したいが、どう思いますか? コメントを下さい。

 委員各位

 本年度ネットワーク推進委員会に配属された皆さん、ご苦労様です。

 この委員会でなにをするかについて、具体的なところを知りたいと思っていらっしゃることでしょう。
 この委員会は本年度からち上げられたため、今のところその任務権限は明確ではありません。このため、委員長や庶務担当、また同種の委員会に昨年度から所属していた者が、市教委や関係の外部関係者との打ち合わせを行い、委員会の任務と権限を整理しているところです。
 
 近日中に委員会を行う予定ですが、情報交換を日々密接に行い、スピードアップを図るためネット・メーリングリスト・メールを多用していきます。このため、委員各位のメールアドレスを知りたいので、owariasahi.ed.jpアドレスを教えてください。
 それがない方は、早急に取得してください。

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 つぶやきの中で、ネットワーク委員会のおかげで仕事が増えるというものがあったとのことだ。
 本当に仕事が増えるのなら、委員会の存在価値はない。
 紙を減らし、入力の手間を減らし、人的時間的な資源を教育に傾注するようにするのがこの委員会の目的である。

 ただし当初は手続き的な面倒があるかも知れない。また新しいことに踏み切るためには多少の学習も必要だ。それだけは我慢して欲しい。

 H中学校のW教頭先生、Y教務にそう伝えてください。というよりも、コジマのブログを読み、意見をコメントに書き込んで欲しいと伝えてください。

 ブログは、http://blog.livedoor.jp/ayetown/

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 イントラネットへのログインは、アドレスとパスワードで行う。

 アドレスは、owariasahi.ed.jp(オフアド)に限定し、そのホストでのメールアドレスをとらないとログイン出来ないようにする。
 それは退職や他市町村への転勤に備えるため。

 職名アドレスは匿名性があるので、廃止していく。
 また、学校名のアドレスも責任制が薄いので廃止する。

 逆にowariasahi.ed.jpは、オフィシャルアドレスと位置づけ、オフィスマネージャーに市内の職員一覧(学校別、あいうえお順で表示)を掲載し、教職員としての個人間でメールのやりとりが出来るようにする一方、私的なアドレスは排除し、公共性を高める。
 オフアドでラブレターを出すことも可能だが、それはウオッチやトレースされる可能性があることを周知し、プライベートアドレスを教えて貰った上でやりとりするよう勧めたい。

 メーリングリストの登録も同様。

 この件について、コメントをどうぞ。

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 市教委の説明によれば、この件で校長会などで説明されたことは、検討の余地があるとのこと。
 ただし、小中学校の枠は動かせないので、それについては守らなくてはならない。
 すなわち、中学校だけに集中配備したり、小学校だけに入れることは出来ない。

 オフィスマネージャーの活用が第一なので、それに向けてどのように配備すれば活用の第一歩が図れるのか、これまでの横並びの考えを捨てて、多くの意見が欲しいところ。

 ご意見を下のコメント欄によろしく。

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 西中 M先生のご心配について

 エースネットはフレッツを使うように求めているとのことです。

 実は昨日17日に市教委エディコムとの話し合いを持ちましたが、コジマはやや消化不良で、全体像がつかめていないところです。
 今後、学校とネットについて、全体が把握できるように努めていきます。

 要するに、物理的なラインの問題、GCTV・エディコム、エースネット、パソコン室の生徒用パソコン、職員室のパソコン、サーバーの事、セキュリティー・・・等々、これらについて全体像が分かるように努力します。

 ただ、転勤ープリンター問題については少し理解できましたので早速手を打って貰うことにしました。

 この件について、説明できる方はコメントをつけるなどしてください。

 ヨルッピは職員室に入り込み、あなたのパソコンをのぞき見る。
 ヨルッピは無線LANからデータを盗み見て道路にまき散らす。

 データの管理は、「注意しましょう」「やめましょう」「やってはいけません」といったルールをいっさい守らない人格を想定する。

 それがヨルッピである。そんなヨルッピに負けないシステムを、多少の面倒くささはあっても、作り上げなくてはならない。

 ブログのランキングが知らない間に25位に浮上している。
 え! なにか問題になることを書いたのかしらと心配になるのは公務員根性というべきか。

 このたび、市のネットワーク推進委員会の委員長を仰せつかり、その経過やメモをブログに書くことにした。

 どう展開していくのか、実務的な市内での議論と、外野からの示唆を頂きたいものと思っている。

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 学校暦作りの苦労を知っているか? 委員会はそれを理解したい。
 一方、オフィスマネージャーの使い勝手の良さを堀田先生は理解していない。

 堀田先生がそれを理解し、山田教務主任がその利用方法を分かってくれたら、大きな宣伝塔になる。

 市教委だって、仕事が増えることを警戒している。それは、自分たちがやろうとしていることを理解していないのではないか?
 誰かに仕事を押しつけようとしているのではない。各自が行っている単調なルーチンを、だれかがやれば「お、校長会の予定が入っているじゃないか」と思えるようにしたいのだ。

 堀田さんの学校暦のデータが取り込めて、それを元にした年間月間週間データが生み出せて、キーを叩く回数を減らすことが目的である。

 堀田さんと吉田さんが、新システムのスターターになる。

 おそくなりました。
 エドウエルのお二人、営業にもならない会にご出席いただき、感謝。

 コジマはとことん質問して納得したいのでいろいろと厳しいことを問いただして、しつれいしました。
 これに懲りずに、今後もご協力をよろしく。

 2種類のマネージャーの働きがいくらか分かってきました。

 とにかく活用されなくては意味がないので、そのためのアイデアをお寄せください。
 というよりも「学校の先生、ここがボーンヘッド」というシリアスな意見を下さい。

 ハードとソフトの専門家、市教委、学校現場の、可能性と限界、要望とアイデアがつきあわなくては意味がないと思っている。

 1情報の入力は1回、1度入力したデータはとことん使い回すことが大事。
 紙社会から電子社会に、システム革命を起こす。
 事務エネルギーを節約し、教育エネルギーに移行させる。

 それがコジマの夢である。・・・意見、反論をよろしく。

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